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僕は見逃さないんだ…。
いつもの煙草のパッケージの変化を。 ![]() ![]() 警告でかっ! 『喫煙は、あなたにとって脳卒中の危険性を高めます』 ですって。 だったらチョコレートなんかには、 『糖尿病になる危険性を高めます』 とか書きましょうよ!って気がしないでもないです…。 強調すべきは、 『喫煙マナーを守りましょう』 って部分なんじゃねえの! いや…ナイーブな問題だから深入りすると火傷しそうです。…煙草だけにね。 ぷかぷか。
久しぶりにCDを買いました。
その中の1枚、My Bloody Valentineの「Glider」は最高ですか? はい、最高です。 ![]() 今さらシューゲイザーかよおいおいって感じですけど、 なんだかんだでこの手の音楽が僕には一番気持ちいい感じです。 で、いいインプットだったってことで、僕も浮遊感をテーマに何かやろうと思い、 音楽作ってみました。フリーのシーケンサーではcherryってのが一番よいらしく、 それ使ってみました。 だけど、いやぁ、きつい。midiでマイブラはムリがあった。 ってやる前からでも分かりそうなことを、やってから知りました。うげえ。 それでも、出来たMIDI曲をWAVファイルに変えて、波形ソフト使ってごちゃごちゃやってたら 元曲の原型をとどめない非常に気持ち悪い感じの浮遊感を持つ曲が出来ました。うげえ。 マイブラをインプットしてアウトプットが気持ち悪い曲ってのもなかなかシニカルです。 明日以降、もう少しポップに仕上がるように頑張ってみたいと思いました。 以上です。
スピリッツで連載中の「THE 三名様」という漫画が実写化されるらしいです。
深夜のファミレスで3人の男がくっちゃべるってだけの漫画で、 全然人に勧められるようなものじゃないですけど、結構おもしろいです。 隠れファン多そうです。 実写化のニュースはさっきスピ立ち読みして知りました。 公式サイトにも載ってないしキャストも分からないしでいまいちピンと来ませんが、 とりあえず…不安(笑) ![]() 「俺、多分、前世アメリカ人だったと思うのよね……」 「へぇーーー…」
面白くて。やめられない止まらない。人狼BBS。
僕も大人になったもんで、なかなか 「俺はバカだ」 なんてことを認識できないようになったもんです。 だけど、 「やっぱり俺はバカだったんだ!!!」 と。 人狼BBSをやるとたびたび思っちまいますよ。 ベックよろしく 「俺は負け犬なんだあ~ぜ~。♪ベイベ~」 な心境です。 だけどそれが新鮮です。全く安いハートです。だけど新鮮です。安いです。 新鮮な安いハートです。新鮮野菜ハートです。 そうです。 ![]() 天狗になったらあかんとです。 いつもどこかで「俺なんか」の精神を抱えてるくらいが僕に見合ったサイズだと思うとです。 どこかでバカをさらしていなくては。 そのための新鮮野菜ハートだとです…。
今月公開の映画『イン・ザ・プール』は面白そうだ。
松尾スズキ好きなんですよ。面白いから。 あ、ちなみに読み方はスズキ好き(スズキズキ)です! あと、原作となった同名小説の表紙はnirvanaのnever mindジャケに似てる。 ![]() ![]() VS さらに「イン・ザ・プール」は村上龍の小説「イン・ザ・ミソスープ」に名前が似てる。 似てる尽くしだ。似てる寿司だ。あぁ、なんだか寿司食いたくなってきたよ。 それじゃドロンします。
『腕を組んだときに、右手が上なら左脳人間。左手が上なら右脳人間』
って記事を読んだんですね。左脳人間はデータ重視。右脳人間は感覚重視。 だとか。 早速やってみたら僕は右手が上でした。なのでデータ重視。…ピコピコですよ。 だけどそれはまぁ別の話なので置いといて。 さっき腕を組む自分を鏡に映したらふっと発見したんです。 当たり前だけど不思議なこと。 『左手を挙げる自分を鏡に映すと、右手を挙げているように鏡に映る』これってちょっと考えれば当然ですけど、なんつうかフ・シ・ギですよね。 左手挙げてんのに、右手挙げてる自分が鏡にいるんですもの。 だからこの右脳左脳テストをするときも、 鏡で判断すると、右脳人間は左脳人間に、左脳人間は右脳人間に。 なってしまうのです。 情報・データから判断するよりも、自分の感覚に頼って判断する方が正しい ってこともある。 とイカしたエレキなことをかましてしまう僕がいるのでした。ちゃんちゃん。
見ました。
![]() 茨城県下妻市が舞台の映画。 僕の実家も茨城なんですけど。 まぁ、まぁ、こんな感じです。さすがに牛は見ないけど。 山がねえ!茨城には山がねえ! から空が広く見えてキレイなんです。 と、そこら辺が東北の田舎との違いです。 はい、どんぐりのせいくらべです。 映画の方はかなり面白かったです。 ![]() なぜか一番最初の検索結果として出てくる。
ゼミの教授がおもしろい数式の話をしていた。
A=1、B=1 A=B A^2=A・B A^2-B^2=A・B-B^2=B(A-B) A^2-B^2=(A+B)(A-B) A+B=B 『2=1』 というものだ。(※^は2乗とか3乗とか、乗を表す) 出発時は1なのに、 最終的に「2=1」に着地している。 ふ・し・ぎ! と、思ったけど、カラクリを聞くと実は何てことはない。 つまり、 B(A-B)=(A+B)(A-B) この式に問題があるのだ。 この式を、「B=A+B」 にするためには、 両辺を(A-B)で割らなくてはならず、 その(A-B)というのはつまるところ、(1-1)だから0なのである。 『どんな数字も0では割れない』という決まりがあるから、 この時点でこの式は破綻する、というわけです。 ところで、0で割るってどういうイメージなのか全然分かんないですよね。 0を掛けるというのもよくわかんない。 0を足す&引くならイメージ出来るし、結果にも納得できます。 「ウーロン茶」に「何もないもの」を足す&引く→「ウーロン茶」のまま だけど、 「ウーロン茶」に「何もないもの」を掛ける→「全てがなくなる」 「ウーロン茶」を「何もないもの」で割る→不可能 うーーーーん…。 「ウーロン茶」に「ニヒルな概念」を掛け合わせると、 ウーロン茶が精神的になよって自殺→ウーロン茶の存在そのものがなくなる ということなのかな? ![]() まぁ… なんでもいいやあ!
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